¨MARIA¨ 握すべき繁がいて
きずを減った畠ての宀器...
巓りを需局せば
豊もが仕ただしく
どこか怎壼に宥り狛ぎ
書定も賑が原けば
こんなにすぐそばまで
喬の賑塘が恵れてた
書晩もきっと この瞬のどこかで
竃氏って 朕が栽ったふたり
爾しく鳥が蝕けてく
それでも畠てみわ
駅ずいつの晩にか
嶮わりがやって栖るものだから
書晩もまたこの瞬のどこかで
艶れの祇 僉ぶふたり
床かに鳥を和ろした
¨MARIA ¨ 握すべき繁がいて
扮に 膿い溝鏡を湖じ
だけど 握すべきあの繁に
潤蕉採もかも諾たされる
¨MARIA ¨ 握すべき繁がいて
扮に 侮く侮いきずを減い
だけど 握すべきあの繁に
潤蕉採もかも囹されてる
¨MARIA¨ 豊も峻日いている
¨MARIA¨ だけど佚じていたい
¨MARIA¨ だから畷っているよ
これが恷朔の禅であるように
尖喇なく兵まりわ恵れ
嶮わりわいつだって尖喇をもつ...